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【ホワイトペーパー公開】PCI DSS v4.0.1の対応負担を軽減する「高度なWAFソリューション」

 

このたび、クレジットカード情報を扱う企業やIT・情報セキュリティ担当者に向けて「PCI DSS v4.0.1の対応負担を軽減する高度なWAFソリューション」と題したホワイトペーパーを公開いたしました。

 

■ホワイトペーパーの概要

キャッシュレス決済の普及に伴い、世界の決済システム市場は約1,085億ドル規模に達し、今後も拡大が予測されています。一方で、サイバー犯罪も増加傾向にあり、カード情報を扱うすべての企業において国際セキュリティ基準「PCI DSS」への準拠が強く求められています。2022年に改訂されたPCI DSS v4.0以降(最新は v4.0.1)では、攻撃を継続的に検知・防御する「自動化されたソリューション(WAFなど)」の導入が必須化されました。

本資料では、PCI DSSの最新要件や進化する脅威に対応する「WAAP」の重要性、およびPCI DSS v4.0.1の審査工数・コストを削減するペンタセキュリティのWAFソリューションについてわかりやすく解説しています。

 

  1. 世界の決済市場の最新動向
  2. PCI DSS とは
  3. PCI DSSでは、WAF導入が必須化
  4. WAFの進化版 「WAAP」も登場
  5. PCI DSS 最新バージョンに準拠したWAF
  6. ペンタセキュリティが提供する、2つのWAFソリューション
  7. ペンタセキュリティのWAF導入で、PCI DSS v4.0.1の審査工数を効率化
  8. データの機密性を守る運用
  9. 多彩なセキュリティ機能を搭載した次世代WAF「Cloudbric WAF+

 

▼ホワイトペーパー「PCI DSS v4.0.1の対応負担を軽減する高度なWAFソリューション」はこちら

https://www.cloudbric.jp/dl-wp-pcidsswaf/

business+IT_2026Summer

「Security Management Conference 2026 Summer」にて講演

 

このたび、ペンタセキュリティは2026年8月26日(水)~ 8月27日(木)に開催されるSBクリエイティブ(ビジネス+IT)主催のWebセミナー「Security Management Conference 2026 Summer」にて講演を行います。

 

■「Security Management Conference」について

世界情勢の不安定化やサイバー犯罪の高度化により、日本企業ではサプライチェーン攻撃や重要インフラへの脅威に加え、Mythosなど自律型AIモデルを悪用したサイバー攻撃への備えが喫緊の課題となっています。AI活用やDX推進、クラウド・SaaS活用が進む一方、攻撃側もAIにより探索・侵入・拡散を自動化しつつあり、従来型の防御だけでなく、AIが脅威を検知・分析し、能動的に対処する「AIによるサイバー防御」へのニーズが高まっています。AI vs AIのサイバー攻防が現実のものとなる中、企業は事業成長を支えるデジタル変革と、リスクを先回りして抑え込むセキュリティマネジメントをいかに両立すべきでしょうか。

Security Management Conferenceでは、企業とセキュリティを取り巻く最新動向を整理し、持続的なDXを実現するための実践的な知見をご紹介します。

 

名称:Security Management Conference 2026 Summer
現実化するAI vs AI のサイバーセキュリティの攻防
日本企業を守る「自律型能動的サイバー防御」を構築せよ
開催日時:2026年8月26日(水)~ 8月27日(木)
形式:Webセミナー(Live配信)
受講料:無料(事前登録制)
主催:SBクリエイティブ株式会社(ビジネス+IT)
申し込み:https://www.sbbit.jp/eventinfo/security-management-online

 

■ペンタセキュリティの講演について

日時:2026年8月27日(木)14:55~15:25
タイトル:韓国の地政学的サイバー脅威事例と被害を横展開しないセキュリティ思考
講演者:ペンタセキュリティ株式会社 日本法人 代表取締役社長 陳 貞喜
講演概要:
AX時代を背景にサプライチェーンがグローバル化する現在、自社のセキュリティ不備は社会全体に影響します。本講演では、北朝鮮による最新のAI悪用攻撃事例を紹介しながら、能動的な課題解決型Webセキュリティ対策と事業継続のアプローチを解説します。

 

 

ITトレンド2026上半期

Cloudbric WAF+が「ITトレンド上半期ランキング2026」WAF部門で第1位を獲得

 

ペンタセキュリティの提供するクラウド型WAFサービス「Cloudbric WAF+」が、株式会社Innovation & Co.が運営するIT製品の比較・資料請求サイト「ITトレンド」で発表された「ITトレンド上半期ランキング2026」において、WAF部門(総合、中規模)で第1位を獲得したことをお知らせいたします。

 

■ITトレンド上半期ランキング2026および受賞概要

「ITトレンド上半期ランキング2026」とは、IT製品の比較資料請求サイト「ITトレンド」で、2026年上半期に最もお問い合わせが多かった製品を発表したものです。ランキング結果は、2026年1月1日~5月31日の期間の資料請求数をもとに製品カテゴリーごとに集計しており、ユーザーに最も支持されたIT製品が紹介されています。

このランキングにおいて、クラウド型WAFサービス「Cloudbric WAF+」がWAF部門(総合、中規模)で第1位を獲得いたしました。

 

▽ITトレンド上半期ランキング2026 WAF部門
https://it-trend.jp/award/2026-firsthalf/waf

AWS Summit Japan 2026

国内最大級のラーニングイベント「AWS Summit Japan 2026」に出展

 

このたび、ペンタセキュリティは、2026年6月25日(木)~26日(金)に幕張メッセで開催される「AWS Summit Japan 2026」に出展いたします。

 

■イベント概要

アマゾン ウェブ サービス(AWS)の主催するAWS Summit は、最新のAWSサービスやソリューションに関するセッション、ハンズオンラボ、お客様事例の紹介、パートナー企業による展示など、多彩なプログラムを通じて、クラウドやAIに関する知識・スキルを学べる国内最大級の場です。

ペンタセキュリティのブースでは、AWS WAFに特化した運用管理サービス「Cloudbric WMS」やAWS WAF専用のマネージドルール「Cloudbric Managed Rules」を紹介します。

 

■開催概要

名称:AWS Summit Japan 2026
主催:アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
開催日時:2026年6月25日(木)~26日(金)
会場:幕張メッセ
ブース番号:P123
参加費用:無料
登録方法:下記URLより、招待コードは「SPC3693198」とご入力のうえ、ご登録ください。

https://aws.amazon.com/jp/events/summits/japan/

Penta Security CI

CloudbricのAWS WAF専用マネージドルール「Protocol Validity Protection」の提供を開始

 

このたび、ペンタセキュリティは、AWSが提供するAWS WAF向けの専用マネージドルールのひとつとして、新たに「Cloudbric Managed Rules for AWS WAF – Protocol Validity Protection」の 提供を開始します。

 

■提供の背景

近年、Webサーバーのリクエスト処理方法を悪用するリクエストスマグリング(Request Smuggling)などの攻撃が頻発しており、プロトコルレベルでのセキュリティ対策の需要が急速に高まっています。従来のセキュリティ対策は攻撃の検知が中心でしたが、これらの攻撃の複雑化・巧妙化に対応するため、攻撃そのものを未然に防ぐ「先制的セキュリティ」の重要性が増しています。

こうした状況を鑑み、ペンタセキュリティは、AWS Marketplaceを通じて購入可能なAWS WAF向けの専用マネージドルール「Cloudbric Managed Rules for AWS WAF」のひとつとして、「Protocol Validity Protection」の提供を開始しました。

 

■Protocol Validity Protectionの概要

「Cloudbric Managed Rules for AWS WAF – Protocol Validity Protection」は、通常の攻撃検出をメインとする対応策とは異なり、プロトコルが標準的なリクエスト形式に準拠しているかをリアルタイムに検証し、HTTPリクエストスマグリングや不正なメソッド・ヘッダー操作によるセキュリティ制御を迂回する試みを未然に遮断します。これにより、新たな構築作業を行うことなく、Webアプリケーションのセキュリティレベルを強化することが可能です。

AWS Marketplaceで購入できるマネージドルールは、OWASP Top 10 Protection、Malicious IP Protection、Tor IP Protection、Bot Protection、Anonymous IP Protection、API Protectionに続き、7つ目となります。

 

▽ご購入はこちら

https://aws.amazon.com/marketplace/pp/prodview-sgyflo2ojhqd6?sr=0-1&ref_=beagle&applicationId=AWSMPContessa

 

WP_WAAP_P1

【ホワイトペーパー公開】多様化するサイバー攻撃に次世代WAFが必要な理由

 

このたび、企業の経営層やIT・情報セキュリティ担当者に向けて「多様化するサイバー攻撃に次世代WAFが必要な理由」と題したホワイトペーパーを公開いたしました。

 

■ホワイトペーパーの概要

近年、ランサムウェアによるシステム停止やサプライチェーンを狙った攻撃による情報漏えいなど、ビジネスの継続性を揺るがす甚大な被害が相次いでいます 。特に、AIを悪用したボット攻撃やWeb APIを狙った巧妙な攻撃といった、従来のセキュリティ対策だけでは防ぎきれないケースが増えています 。

本資料では、最新の攻撃事例を取り上げるとともに、WAFにおける「多重防御」の必要性と、それを実現する次世代WAF「WAAP(Web Application and API Protection)」について解説し、選定・運用ポイントをまとめています。

 

  1. 深刻化するサイバー攻撃。その被害はビジネスに直結
  2. 求められる多重防御
  3. Webビジネスを守る専門ツール「WAF」
  4. WAFも多重防御の時代へ
  5. 今、求められる次世代WAF(WAAP)
  6. 負担が増すWAFの運用
  7. 次世代WAFの選定ポイント
  8. 次世代WAF「Cloudbric WAF+」

 

▼ホワイトペーパー「多様化するサイバー攻撃に次世代WAFが必要な理由」はこちら

https://www.cloudbric.jp/dl-wp-waap/

PCI DSS

クレジットカードの国際基準「PCI DSS」の最新バージョンに準拠

 

このたび、ペンタセキュリティのWebアプリケーションセキュリティサービスである「WAPPLES」および「Cloudbric」が、クレジットカードの国際的なセキュリティ標準である「PCI DSS」の最新バージョン「PCI DSS v4.0.1」に準拠いたしました。今回のサービスプロバイダーとして準拠は、韓国のWAF開発メーカーではペンタセキュリティが初※となります。

※自社調べ(2026年2月)。韓国国内で自社で開発を行ったWAFサービスの公開情報を調査。

 

■PCI DSS v4.0.1準拠の背景:国際セキュリティ基準に適合した安全性

PCI DSSは、VISA、Mastercard、JCBなどの国際カードブランド5社によって設立されたPCI SCC(Payment Card Industry Security Standards Council)が運用・管理する国際セキュリティ標準です。クレジットカード情報を取り扱う銀行やカード発行会社、決済代行業者などは、PCI DSSへの準拠を強く求められています。

昨今、決済環境のクラウド化やサイバー攻撃の高度化に伴い、セキュリティ要件はより厳格化されています。今回、ペンタセキュリティの提供するWebアプリケーションセキュリティサービス「WAPPLES」および「Cloudbric」が、従来の基準からセキュリティ要件が大幅に強化・更新された最新バージョン「v4.0.1」への準拠を完了いたしました。これにより、両サービスが、カード会員データ環境(CDE)を保護するための要件を満たしていることが認められました。

 

■ 「WAPPLES」および「Cloudbric」による高度なセキュリティ

ペンタセキュリティが独自に開発したWebアプリケーションセキュリティサービス「WAPPLES」および「Cloudbric」は、仮想ネットワーク分離システムを通じて、決済データ環境を外部の脅威から強固に隔離します。また、リアルタイムのトラフィックモニタリングと「最小権限の原則(PoLP)」に基づいたアクセス制御ポリシーにより、外部からの攻撃だけでなく、内部からの情報漏えいリスクまで未然に防ぎます。

最新のPCI DSS v4.0.1では、従来のWebサイト保護に加え、API通信を介したデータアクセスの脆弱性対策や保護が重要な要件として定義されています。「WAPPLES」および「Cloudbric」は、高度なAPI保護機能をはじめ、最新基準が求める広範なセキュリティ要件に適合したサービスを提供しています。

ペンタセキュリティは、サービスプロバイダーとして準拠を完了しているため、そのサービスを利用する企業は、該当するセキュリティ要件において、準拠実績を活用することができます。これにより、実際の審査における負担を軽減し、審査にかかる工数やコストを削減することが可能です。

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「ITトレンドEXPO2026 Spring」にて講演

 

このたび、ペンタセキュリティは、2026年3月3日(火)〜 3月7日(土)に開催される業界最大級のオンライン展示会「ITトレンドEXPO2026 Spring」にて、講演および出展いたします。

 

■ペンタセキュリティの講演について

  • 日時:2026年3月4日(水)12:20~12:45
  • タイトル:AIスーパーサイクルの脅威に勝つ、事業継続のためのセキュリティ戦略
  • 講演者:ペンタセキュリティ株式会社 日本法人 代表取締役社長 陳 貞喜
  • 講演概要:
    AIスーパーサイクルを背景に、AIを悪用したサイバー脅威が巧妙化・激化する昨今、ビジネスを守るための能動的な対策は不可欠です。本講演では、ビジネスの不確実性を増大させるサイバー脅威の実態を紐解きながら、限られたリソースでも運用可能な、効果的かつ実践的なWebセキュリティ対策を解説。デジタルレジリエンス実現に向けたアプローチを提案します。

▽視聴申し込みはこちら
https://it.expo.it-trend.jp/key/cmrtuyq8

 

■ペンタセキュリティの展示について

ペンタセキュリティのオンライン展示ブースでは、クラウド型WAFサービス「Cloudbric WAF+」(クラウドブリック・ワフプラス)を紹介します。日本・韓国・米国・欧州で特許を取得した独自開発の高度な攻撃検知エンジンを搭載したWAFに加え、WAAPとしてDDoS攻撃遮断、API保護、ボット対策、Malicious IP遮断まで備えており、これひとつで多様化するサイバー攻撃から企業のWebアプリケーションとAPIを包括的に保護します。171カ国70万サイトから収集される脅威インテリジェンスを活用した脅威分析とマネージドサービス付きで、社内にセキュリティ専門家がいなくても手軽に導入・運用が可能です。

https://www.cloudbric.jp/cloudbric-waf/

 

■ITトレンドEXPO について

ITトレンドEXPOは、年間2,000万人が利用する法人向けIT製品の比較・検討サイト「ITトレンド」が主催する、業界最大級のオンライン展示会です。

<実績>
・累計登録者数:21万人突破
・最大出展製品数:709製品
・最大セッション数:123セッション

<イベント概要>
名称:ITトレンドEXPO2026 Spring
開催テーマ:新たな出会いが明日の「働く」を変える
開催日時:2026年3月3日(火)〜 3月7日(土)
料金:無料
主催:株式会社Innovation & Co.
申し込み:https://it.expo.it-trend.jp/key/cmrtuyq8
視聴方法:事前に登録いただいたメールアドレス・パスワードでログインしてください

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Cloudbric Managed Rulesの対応リージョンを拡大:台北、タイ、メキシコ

 

このたび、ペンタセキュリティはAWS WAF専用のマネージドルール「Cloudbric Managed Rules for AWS WAF」のサービス提供リージョンを拡大いたします。新たに追加となるのは、台北、タイ、メキシコの3リージョンです。

 

■Cloudbric Managed Rules for AWS WAFリージョン拡大の背景

Cloudbric Managed Rules for AWS WAF(以下Cloudbric Managed Rules)は、AWS WAF向けのマネージドルールです。マネージドルールとは、AWSおよび独立系ソフトウェアベンダー(ISV)によって提供されている、事前に定義されたセキュリティルールのことです。ペンタセキュリティは現在、AWS Marketplace*1で6つのマネージドルール製品(Cloudbric Managed Rules)を提供しており、ユーザーはこれらを購入すれば、さまざまな脅威からアプリケーションを保護することができます。Cloudbric Managed Rulesは、ペンタセキュリティ独自のコア技術に基づいて開発されており、世界的な製品検証機関であるTolly Groupによって高い攻撃検知率が実証されています*2

AWSの新規リージョン開設に伴い、Cloudbric Managed Rulesのサービス提供リージョンを拡大します。今回のアジアパシフィック(台北)、アジアパシフィック(タイ)、メキシコ(中部)の3リージョン追加により、Cloudbric Managed Rulesのサービス提供リージョンは全世界で計33地域となります。ペンタセキュリティは、今後も地域を問わず高度なWebセキュリティを提供できるよう、サービス地域を継続的に拡大していく予定です。

 

 

▽Cloudbric Managed Rules for AWS WAFの購入はこちら

https://aws.amazon.com/marketplace/seller-profile?id=be0471e9-b358-4cad-9a4b-1f7f015ea077

  • OWASP Top 10 Protection:OWASP Top 10のリスクに対応したルール
  • Malicious IP Protection:さまざまな脅威IPに対応したルール
  • API Protection:APIの保護を効率的に強化できるルール
  • Bot Protection:広範囲な悪性ボットに対応したルール
  • Tor IP Protection:悪意のあるTor IPトラフィックに対応したルール
  • Anonymous IP Protection:匿名IPに対応したルール

 

 

*1  AWS Marketplaceは、あらゆる規模の企業が AWS パートナーが提供するソリューションを見つけ、試し、購入し、デプロイし、管理するのに役立つ、厳選されたデジタルストアフロントです。AWS で請求と管理を一元化することで、製品評価をより迅速に行い、ガバナンスを改善し、コストの透明性を高め、SaaS の無秩序な拡大を抑えることができます。

*2 「Cloudbric  Managed Rules – API Protection」の検知率を検証したもので、97.31%という高い攻撃検知率を記録しました。
https://www.tolly.com/publications/detail/224153

ITtrendranking2025

Cloudbric WAF+が「ITトレンド年間ランキング2025」サイバー攻撃対策部門で第1位を獲得

 

ペンタセキュリティの提供するクラウド型WAFサービス「Cloudbric WAF+」が、株式会社Innovation & Co.が運営するIT製品の比較・資料請求サイト「ITトレンド」で発表された「ITトレンド年間ランキング2025」において、サイバー攻撃対策部門で第1位を獲得したことをお知らせいたします。

 

■ITトレンド年間ランキング2025および受賞概要

「ITトレンド年間ランキング2025」とは、IT製品の比較資料請求サイト「ITトレンド」で、2025年に最もお問い合わせが多かった製品を発表したものです。ランキング結果は、2025年1月1日~11月30日の期間の資料請求数をもとに集計しており、ユーザーに最も支持されたIT製品が紹介されています。

このランキングにおいて、クラウド型WAFサービス「Cloudbric WAF+」が、サイバー攻撃対策部門で第1位を獲得いたしました。

 

  • カテゴリー:サイバー攻撃対策部門
  • 順位:1位
  • 受賞製品:Cloudbric WAF+

 

▽ITトレンド年間ランキング2025
https://it-trend.jp/award/2025

▽ITトレンド 「Cloudbric WAF+」掲載ページ
https://it-trend.jp/cyber_attack/7359