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クラウドブリック、グローバルセキュリティ大手企業の連合 「CTA」に加盟

CTA&Cloudbric

クラウド&エッジコンピューティングセキュリティ企業のクラウドブリック株式会社(英文社名:Cloudbric Corp. 代表取締役:鄭 泰俊、https://www.cloudbric.jp)は国際的にサイバー脅威情報を共有する非営利団体「Cyber Threat Alliance(サイバー・スレット・アライアンス)」(以下CTA)に日本のセキュリティ企業の中で2番目に加盟した。     […]

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クラウドブリック、Cybersecurity Excellence Awards 2022にて金賞4冠獲得!

セキュリティアワード金賞4冠受賞

クラウド&エッジコンピューティングセキュリティ企業のクラウドブリック株式会社(英文社名:Cloudbric Corp. 代表取締役:鄭 泰俊、https://www.cloudbric.jp)は、Cybersecurity Excellence Awards 2022にて金賞4冠達成及び銀賞5つを受賞しました。それに加え、ペンタセキュリティシステムズ株式会社も2部門で金賞と銀賞を受賞し、合計11部門での受賞となります。 今回、クラウドブリックは、「Best […]

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クラウドブリック、AWS WAFに特化したマネージドルールをリリース

マネジードルールイメージ

クラウド&エッジコンピューティングセキュリティ企業のクラウドブリック株式会社(英文社名:Cloudbric Corp. 代表取締役:鄭 泰俊、https://www.cloudbric.jp)はAWS WAFに特化したマネージドルール「Clouldbric Managed Rules for […]

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AWS WAF運用管理サービス「Cloudbric WMS for AWS」リリース

–正式リリース記念1カ月無償トライアルキャンペーン実施– クラウド&エッジコンピューティングセキュリティ企業のクラウドブリック株式会社(英文社名:Cloudbric Corp. 代表取締役:鄭 泰俊、https://www.cloudbric.jp)は9月8日、AWS WAFの効率的な運用・管理サポートを実現するインテリジェンス基盤のセキュリティ・ルール管理サービス「Cloudbric WMS for […]

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クラウドブリック、Zero Networks社と販売代理店契約を締結

-セキュリティ人材不足の課題に応える一石五鳥のWebセキュリティ対策を提供– クラウド&エッジコンピューティングセキュリティ企業のクラウドブリック株式会社(英文社名:Cloudbric Corp. 代表取締役:鄭 泰俊、https://www.cloudbric.jp)は8月19日、自社が提供するクラウド型WAFサービス「Cloudbric WAF+」の販売について、Zero Networks株式会社と販売代理店契約を締結したことを発表した。 昨今、クラウドインフラへのシフトおよび新型コロナウィルスの拡散により、セキュリティ対策に優先順位を付与する企業が増加している。一方、Webシステムを狙ったサイバー攻撃の手口は年々高度化する反面、セキュリティ人材が不足していることが深刻な問題となっている。経済産業省が今年の4月に公開した「サイバーセキュリティ体制構築・人材確保の手引き」によると、重要事項の一つとして挙げられるのが「不足しているセキュリティ人材の確保・育成」である。しかし、中堅・中小企業の場合は依然として専任の担当者がいなかったり、多くの予算を割けないなど、しっかりとしたセキュリティ対策が取られていないというのが現状である。 […]

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クラウドブリック、急増するランサムDDoS攻撃に対し、企業を支援するクラウド型DDoS防御対策をご紹介

クラウド&エッジコンピューティングセキュリティ企業のクラウドブリック株式会社(英文社名:Cloudbric Corp. 代表取締役:鄭 泰俊、https://www.cloudbric.jp)は7月15日、急増するランサムDDoS攻撃の危険性を警告し、自社が提供するエッジDDoSプロテクション・サービスである「Cloudbric ADDoS」導入による防御成功事例などを紹介した。 分散型サービス拒否(DDoS)攻撃は、攻撃対象のWebサーバに対して大量のトラフィックを送り付け、過剰な負担をかけることで、使用できなくする悪意ある行為である。Webの基本的な仕組みを悪用する手法であるため対処が極めて難しく、ハッキングの技術に詳しくなくてもインターネット上に公開されているDDoS攻撃ツールなどを利用して比較的簡単に攻撃を仕掛けられる。さらに一定の金額さえ支払えば、大容量の帯域幅を不法に活用できるストレッサー・サービスを利用するケースも多い。 近年では、DDoS攻撃とランサムウェア攻撃を組み合わせた形である「ランサムDDoS攻撃」など、その手法も進化を続けている。ランサムDDoS攻撃とは、脅迫型DDoS攻撃やRDDoSとも呼ばれ、DDoS攻撃の中止と引き換えに身代金を要求する攻撃である。その手口としては、攻撃者がDDoS攻撃で特定のネットワークやWebサービスを意図的に利用できないようにした後、身代金を要求することが一般的で、支払いに応じないと、攻撃を継続すると脅すものが代表的である。攻撃への対処が難しいため仕方なくお金を支払うというケースもあるが、支払いをして攻撃の取りやめが保証されるわけでもない。 「Cloudbric […]

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クラウドブリック、企業向け一石五鳥の統合Webセキュリティ・サービスを提供

クラウド&エッジコンピューティングセキュリティ企業のクラウドブリック株式会社(英文社名:Cloudbric Corp. 代表取締役:鄭 泰俊、https://www.cloudbric.jp)は3月30日、企業のWebビジネスを守るための5つの必須セキュリティ対策を単一の統合プラットフォーム上で提供すると発表した。サービス名も「クラウドブリック」から「Cloudbric WAF+」に変更する。 DXの進展やコロナ過によりビジネスを取り巻く環境が急変している中、企業を狙ったサイバー攻撃も多様化かつ高度化している。しかし、それぞれの脅威に合わせたセキュリティ対策を導入するにはかなりの時間やコストが必要で、環境の構築や運用に多大なリソースを要するため、様々なリスクを想定した上で自社環境に合った効率的なセキュリティ対策を講じる必要性が出てきた。 クラウドブリック株式会社は、セキュリティ人材の足りない企業向けに、それぞれのセキュリティ対策を別々に導入する必要なく統合サービスとして利用できる「クラウド型Webセキュリティプラットフォーム・サービス」を提供する。また、56ヵ国700,000サイトから収集した脅威インテリジェンスをCloudbric WAF+プラットフォームと統合し、脅威インテリジェンスの危険度スコアリングによる「脅威IP自動遮断機能」やスパイウェア、アドウェア、スパムボットなどの悪性ボットに対してユーザが自ら遮断を制御できる「悪性ボット遮断機能」を加え、更なるセキュリティ強化を図る。 […]

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ペンタセキュリティ、ラテラル・シンキングとパートナー契約を締結、Webセキュリティの提供を加速

情報セキュリティ企業のペンタセキュリティシステムズ株式会社(日本法人代表取締役社長 陳 貞喜、https://www.pentasecurity.co.jp、以下ペンタセキュリティ、韓国本社、ヒューストン/米国法人)は11月12日、クラウド型セキュリティ・プラットフォーム・サービス「クラウドブリック(Cloudbric)」(サービスサイト:https://www.cloudbric.jp)において、ソフトウェア開発会社のラテラル・シンキング株式会社と販売代理店の契約を締結したと発表した。 ラテラル・シンキング社は札幌に本社を構えているソフトウェア開発会社で、Webシステム、アプリケーションの開発・保守・運用までトータルサービスを提供する。 札幌・東京・名古屋・福岡の4拠点で地域間にとらわれないサービスを提供するとともに、開発規模に合わせた柔軟なリソースを確保しているため多くの顧客から信頼を獲得している。 今回のパートナーシップの締結を通じて、両社はクラウド型セキュリティ・プラットフォーム・サービスの「クラウドブリック」提供における相互協力を開始する。「クラウドブリック」はクラウド型WAFサービス(Webアプリケーションファイアウォール)に無償SSL、L3/L4/L7のDDoS攻撃対策を基本機能として提供する。そこに、ブロックチェーン基盤の脅威IPサービスとWebトラフィックを学習するAIエンジンの搭載による高い検知精度の向上及び性能の高度化を実現し、より安全なWebセキュリティ環境を支援する。Webシステム開発に強みがあるラテラル・シンキング社は「クラウドブリック」を提案することで、顧客に対する提案力を上げるとともに拡大する顧客のセキュリティ対策ニーズに応えることができ、セキュリティへの専門性を強化する。 一方、 IoTやスマートデバイスなど、今後注目を集めると予想されるセキュリティ分野において、 […]

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クラウドブリック、安全なクラウドサーバー・サービス(IaaS)の提供に向けてLinodeとパートナーシップ締結

クラウド&エッジコンピューティングセキュリティ企業のクラウドブリック株式会社(英文社名:Cloudbric Corp. 代表取締役:鄭 泰俊、https://www.cloudbric.jp)は10月27日、クラウドサーバー・プロバイダーのLinode(リノード)と戦略的パートナーシップを締結したことを発表した。また、これまで日本市場で築き上げた実績と運用ノウハウをもとに、クラウドサーバー・サービスの提供をはじめとするビジネス拡大に向けた取り組みを本格的に開始することを明らかにした。 クラウドサーバー・サービスは、インフラサービス(IaaS)の一種で、加速するクラウドシフトに伴い速いペースで成長している分野である。サーバーを手軽に構築できる上、ハードウェア設備コスト及び運用コストを大幅に削減できることから、複数のサーバーを必要とする企業や団体で高い注目を集めている。 Linodeは全世界で約100万のユーザ数を誇る世界最大の独立系オープンクラウド・プロバイダーで、現在アメリカを中心に急成長を見せている。ビジネスの更なる拡大に向けて日本や韓国を含むアジア市場に力を入れるために、国内及び海外市場でクラウド基盤セキュリティ・ビジネスを積極的に展開しているクラウドブリックにソリューションパートナーシップを提案した。クラウドブリックも、グローバルパートナー及びユーザ数の増加に伴うクラウド基盤事業拡大ニーズがあったこともありLinodeの提案を受け、今回のパートナーシップが成立した。 Linodeのソリューションパートナーとして、クラウドブリックは全てのワークロードに対して仮想マシンとツールの使用にクラウドサービスをより快速に構築・拡張・縮小できるLinodeサービスを日本市場で提供開始する。これまで日本市場で培われた経験を踏まえ、製品販売、技術支援、セミナーなどに対し全て日本語でサポートサービスを提供する。また、決済システムの不便さも解消される。今まで日本でLinodeのサービスを利用するためにはドル建て決済及び海外送金が求められたが、これからは日本円に換算し、銀行振り込み決済で支払いできるようになる。これにより、日本の多くのユーザは高性能のクラウドサーバー・サービスをリーズナブルな価格で手軽に導入することが可能になる。 Linodeのジョナサン・ヒル(Jonathan […]

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クラウドブリック、エッジコンピューティング技術を用いたDDoS対策サービスを新リリース

情報セキュリティ企業のペンタセキュリティシステムズ株式会社(日本法人代表取締役社長 陳 貞喜、https://www.pentasecurity.co.jp、以下ペンタセキュリティ、韓国本社、ヒューストン/米国法人)は10月6日、クラウド型WAF「クラウドブリック(Cloudbric、サービスサイト:https://www.cloudbric.jp)」において、DDoS(分散型サービス妨害)攻撃をより効果的に防御するためエッジコンピューティング技術を適用したセキュリティサービスを提供すると発表した。 情報処理推進機構(IPA)が発表した「情報セキュリティ10大脅威2020」によると、組織におけるセキュリティ上の脅威として「サービス妨害攻撃によるサービスの停止」がランクインしている。またIoTの普及につれ、IoT機器を踏み台とし、サービスやネットワーク、サーバーに悪影響を与える大規模DDoS攻撃の被害も第9位に報告されている。そのような状況で、企業や組織などでは、日々高度になっているDDoS攻撃に対して被害を予防する徹底した対策が求められる。 クラウドブリックはこれまで自社のWAF機能にCDNサービスを提供していたが、そこに全世界18ヵ国28ヵ所のリージョン基盤エッジコンピューティング技術を用いることでより一層強固なDDoS対策サービスを提供する。従来に比べ、10倍以上の速さで対応し1秒当たり最大65テラバイト(Tbps)規模の攻撃まで防御可能になる。毎年20%ずつ増加するマルチベクトル型攻撃(multivector)からSlowloris, RUDYなどのアプリケーション攻撃に至るまで、様々なパターンのDDoS攻撃に対応可能である。 ペンタセキュリティ日本法人代表取締役社長の陣は、「2015年からグローバルサービスを展開してきたクラウド型WAFのクラウドブリックは、全世界に設置されているエッジを通じてDDoS攻撃に対するインテリジェンスをリアルタイムに収集し分析を行っている」とし、「エッジコンピューティング技術を用いたクラウドブリックは、DDoS攻撃だけでなく、日々高度化・複雑化しているWeb脅威に対し先手を打てる根本的な予防策であり実用的な解決策になると期待される」と述べた。

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